さて、日本発中近東・インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2015 年2月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
December 29, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2015年2月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
December 29, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2015年2月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
December 29, 2014
さて、日本発着豪州航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてANZESCの発表により、下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。尚、豪州航路BAFは毎週の見直しにより決定されておりますので、今後も変更の際はご了承下さいますようお願い申し上げます。
December 26, 2014
さて、このたび KTX2 サービスの安定化に伴い、下記の通り同サービスの一部改編を行う事となりましたので、ご案内申し上げます。
December 24, 2014
さて、日本発着ニュージーランド航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてニュージーランド同盟(ANZDA)の発表により2015年2月1日以降下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
December 24, 2014
さてこの度、日本向け輸入貨物のDemurrage及びDentention Charge の料金を下記の通り改定させていただくことになりましたのでご案内申し上げます。
December 24, 2014
さて、本船”VIEENA EXPRESS ” V.032Wは、名古屋港および神戸港に直接寄港予定でしたが、本船の遅れを取り戻すため、両港を抜港することになりました。そのため、上海港にて荷揚げ後、NYK NEBULA V.040Eに 接続致しました。
December 22, 2014
さて、10月より導入させていただいております Kolkata ,Haldia 発着貨物適用の Winter Surcharge (WSC)ですが、下記の通り12月29日より適用金額が変更となりますので、ご案内申し上げます。
December 22, 2014
2015年度の中国の春節祭(旧正月)は2月18日〔水〕~2月24日〔火〕の7日間です。期間中のDG Bookingお取り扱いに関し て、下記の制限を受けますのでご案内申し上げます。
December 19, 2014
さて、年末年始のデマレージ 及びディテンションフリータイムの除外期間は下記の通りとなりますのでご案内申し上げます。
December 18, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が変更となりましたので下記にご案内致します。
December 15, 2014
さて、この度、日本及びアジアから北米(カナダ含む)向け貨物の運賃修復額並びに適用開始日が変更となりましたので、下記にご案内申し上げます。
December 15, 2014
さて、本船”VIEENA EXPRESS ” V.032Wは、名古屋港および神戸港に直接寄港予定でしたが、本船の遅れを取り戻すため、両港を抜港することになりました。そのため、上海港にて荷揚げ後、SEOUL EXPRESS V.010Eに 接続予定です。
December 11, 2014
さて、弊社の2014年度最終営業日が12月29日(月)になりますので、年内29日までにB/L作成、発行をご希望のお客様におかれましては、下記の期日までにDock Receiptのご手配方、よろしくお願い致します。円滑なB/L作成を行う為にACL,弊社EXCEL D/R FORMでの送信をお願い致します。
December 10, 2014
さて、このたび KTX2 サービスの安定化に伴い、下記の通り同サービスの一部改編を行う事となりましたので、ご案内申し上げます。
December 09, 2014
さて、本船" VIEENA EXPRESS ” V.032Wは、名古屋港および神戸港に直接寄港予定でしたが、本船の遅れを取り戻すため、両港を抜港することになりました。
December 08, 2014
さて過日、北米地域の2015年1st QuarterよりLow Sulfur Fuel Componentを新たに「Low Sulfur Fuel Surcharge」として分離・独立させる旨ご案内させていただきましたが、輸出(東航)に於いては、荷主様の利便性を鑑み、1st Quarter中は引き続きBunker Chargeを構成する一項目として取り扱うことに致しましたので、何卒よろしくお願い申し上げます。
December 08, 2014
さて、この度Alameda Corridor Chargeが2015年1月1日より変更となりますので、下記にご案内申し上げます。
December 02, 2014
さて、日本発中近東・インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2015 年1月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
December 01, 2014
さて、日本発着ニュージーランド航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてニュージーランド同盟(ANZDA)の発表により2015年1月1日以降下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
December 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2015年1月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
December 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2015年1月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
December 01, 2014
さて、運賃、諸チャージ適用起算日について、従来アジア、ヨーロッパ、オーストラリア
(ニュージーランドを含む)発着のお船積みはOnboard Date を起算としておりましたが、
2015年1月1日より北米発着と同様に実入りコンテナCY搬入日をもって運賃、諸チャージの適用日と変更させていただきます。
December 01, 2014
さて、日本発着豪州航路で導入されておりますBAF (BUNKER SURCHARGE)につきましてANZESCの発表により、下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
November 27, 2014
さて、地中海向け掲題本船EUM COLOMBO EXPRESS 058W43は釜山での本船の緊急修理およびその後のアジアの各港でのバース混みにより遅延が発生しております。このため、ヨーロッパ各港の到着が下記のように変更されておりますのでご案内申し上げます。
お客様には大変ご迷惑をお掛けし大変申し訳ございません。深くお詫び申し上げます。何卒ご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます。
November 19, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が変更となりましたので下記にご案内致します。
November 14, 2014
さて、この度、日本及びアジアから北米(カナダ含む)向け貨物の運賃修復額並びに適用開始日が変更となりましたので、下記にご案内申し上げます。
November 14, 2014
さて、日本発着ニュージーランド航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてニュージーランド同盟(ANZDA)の発表により2014年12月1日以降下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
November 12, 2014
さて、日本発着豪州航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてANZESCの発表により、下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
November 12, 2014
さて、G6にて北欧州向け航路におきまして、冬季減船プログラムを実施することが決定されました。年始の第一週目がNo Sailingとなりますのでご案内申し上げます。詳細は下記の通りです。
November 11, 2014
さて、弊社ではより一層のコストの削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、東京、大阪港揚げ輸入貨物のコンテナ数不均衡に対応するため、同港におきましてEIS (Container Imbalance Charge) を導入・適用することを決定いたしました。
November 06, 2014
さて、弊社ではより一層のコストの削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、Kuwait における慢性的な混雑によりコスト増が発生しております。お客様により安定した高品質のサービスを継続的に提供させていただきたく、下記の内容にて、PCS (Port Congestion Surcharge)を導入・適用することを決定いたしました。
November 05, 2014
さて、弊社ではより一層のコストの削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、Yangon港におきまして、水位低下により貨物積載量が制限されコスト増が発生しております。お客様にはより安定した高品質のサービスを継続的に提供させていただくために、11月8日より下記の内容にて、Yangon 発着貨物の運賃修復を実施する事と致しましたのでご案内させていただきます。
November 05, 2014
さて、日本発中近東・インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014 年12月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
November 04, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年12月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
November 04, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年12月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
November 04, 2014
さて、弊社におきましてはKTX5サービスのより一層のスケジュールの安定化を図る為、下記のとおり同サービスの改編を行うことと致しましたので、ご案内申し上げます。
October 17, 2014
さて、この度、ニュージーランド向け貨物をお引き受けしておりますNZNサービスが新しくChina New Zealand Service(CNS)として改編されますのでご案内申し上げます。
October 17, 2014
さて、KTX3サービスの本船につきまして、下記の通り本船の入れ替えがございますので御連絡申し上げます。
October 15, 2014
さて、上記本船は高雄寄港後にPhase OutとなりOOCL NAGOYA 058Sへ入れ替えとなりますが、香港バース混雑の影響および台風19号の影響を受け到着スケジュールに下記の通り遅延が発生しております事を御連絡申し上げます。
October 15, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が変更となりましたので下記にご案内致します。
October 15, 2014
さて、この度、日本及びアジアから北米(カナダ含む)向け貨物の運賃修復の適用開始日が変更となりましたので、下記にご案内申し上げます。
October 15, 2014
このたびKTX2サービスに本船入れ替えがございますのでご案内申し上げます。
October 07, 2014
さて、日本発着豪州航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてANZESCの発表により、下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
October 06, 2014
さて、このたび KTX6サービスのより一層のスケジュールの安定化を図る為、下記のとおり同サービスの改編を行うことと致しましたので、ご案内申し上げます。
October 01, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014年11月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
October 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年11月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
October 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年11月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
October 01, 2014
さて、弊社におきましてはケジュールの安定化を図る為、KTXサービスの改編を行うこととなりました。これに伴い、オーストラリア・ニュージーランド向けのサービスも改編致しますので別紙のとおりご案内申し上げます。
October 01, 2014
さて、弊社におきましてはKTXサービスのより一層のスケジュールの安定化を図る為、別紙のとおり同サービスの改編を行うことと致しましたので、ご案内申し上げます。
September 29, 2014
さて、日本発着ニュージーランド航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてニュージーランド同盟(ANZDA)の発表により2014年11月1日以降下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
尚、ニュージーランド航路BAFは毎週の見直しにより決定されておりますので、今後も変更の際はご了承下さいますようお願い申し上げます。
September 29, 2014
さて、弊社ではより一層のコストの削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、Kolkata , Haldia 港におきまして、水位低下により貨物積載量が制限されコスト増が発生しております。お客様により安定した高品質のサービスを継続的に提供させていただきたく、下記の内容にて、Winter Surcharge (WSC )を導入・適用させていただくことを決定いたしました。
September 25, 2014
さて、 カナダ向け貨物ACI CCN CARRIER CODE のご案内申し上げます。 弊社OOCL CARRIER CODEは9082になります。下記添付WEBSITEご参照下さい。お客様がACIのファイラー場合、間違ったCODEを使用してHOUSE B/L情報をACI送信されますとDO NOT LOADの原因となります。お間違えの無いように宜しくお願いします。
September 24, 2014
さて、KTX3 サービスの本船につきまして、下記の通り本船の入れ替えおよび香港でのバース混雑の影響による香港到着日の変更がございますので御連絡申し上げます。
September 22, 2014
さて、この度、日本及びアジアから北米(カナダ含む)向け貨物の運賃修復を実施することとなりましたので、下記にご案内申し上げます。
September 17, 2014
さて、地中海向け掲題本船EUM OOCL Tianjin 085W34は香港・上海・およびPort Saidでのバース混みにより大幅な遅延が発生しております。このため、ヨーロッパ各港の到着が下記のように変更されております。
September 17, 2014
さて、ヨーロッパ向け貨物に対しご負担頂いておりますマニフェスト提出料金-ENF (ENS Filing Charge) ですが、下記のとおり名称変更をすることになりましたのでご案内申し上げます。なお、金額に変更はございません。
September 12, 2014
さて、上記本船は香港でのバース混雑の影響により、本船スケジュールに下記の通り遅延が発生しております事を御連絡申し上げます。なお香港、南中国までは蛇口トランシップでお運びいたします。
September 10, 2014
さて、このたびKTX2サービスに本船入れ替えがございますのでご案内申し上げます。
September 09, 2014
さて、KTX3サービスの下記本船につきまして、香港でのバース混雑の影響により、香港到着日が変更となります事を御連絡申し上げます。現時点でのスケジュールは下記の通りです。
September 05, 2014
さて、上記本船は香港でのバース混雑により遅延が発生しており、スケジュール回復のために香港を抜港し塩田に寄港することを決定いたしました。変更後のスケジュールは下記の通りです。香港向け貨物につきましては塩田にて積み替えの手配をさせていただきます。
September 04, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014年10月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
September 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年10月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
September 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年10月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
September 01, 2014
さて、この度、北米地域の2014年4th QuarterのBunker Charge & Inland Fuel Chargeが決定致しましたのでご案内申し上げます。
August 29, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、10月1日より下記内容にて日本発アジア航路の運賃修復を実施する事と致しましたので、ご案内させていただきます。
August 29, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、10月1日より下記内容にて日本発インド、パキスタン、スリランカ、バングラデシュ航路の運賃修復を実施させていただく事と致しましたので、ご案内させていただきます。
August 29, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、10月1日より下記のとおり日本発中近東航路の運賃修復を実施させていただく事と致しましたので、ご案内させていただきます。
August 29, 2014
さて、弊社は日本発オーストラリア向け貨物を対象に、下記の通り海上運賃の修復を実施することを決定いたしました。
August 29, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が変更となりましたので下記にご案内致します。
August 28, 2014
A-Vessel でご案内しておりました WK37 の KTX2 サービス本船の船名がSPIRIT OF COLOMBO に決定いたしましたのでご連絡申し上げます。
August 27, 2014
さて、このたびKTX6サービスに本船入れ替えがございますのでご案内申し上げます。
August 27, 2014
さて、G6にて地中海け航路におきまして、冬季減船プログラムを実施することが決定されました。下記の2船がNo Sailingとなりますのでご案内申し上げます。詳細は下記の通りです。
August 21, 2014
さて、上記本船は香港でのバース混雑により遅延が発生しており、スケジュール回復のために香港を抜港し塩田に寄港することを決定いたしました。変更後のスケジュールは下記の通りです。香港向け貨物につきましては塩田にて積み替えの手配をさせていただきます。香港(Modern Terminal)到着は8月24日を予定しております。
August 20, 2014
さて、上記本船は香港(Modern Terminal)の混雑により遅延が発生しており、スケジュール回復のために香港港を抜港することを決定いたしました。変更後のスケジュールは下記のとおりです。香港向け貨物につきましては蛇口積み替えにて弊社手配で香港(River Trade Terminal)まで回漕させていただきます。香港積み替えにてお受けしています南中国向け貨物につきましては、蛇口積み替えにて最終目的地まで回漕させていただきます。スケジュールにつきましては追ってご連絡申し上げます。
August 19, 2014
さて、北欧州向け掲題本船LP1 MOL CHARISMA 019W27は前航海からの遅れと
ヨーロッパ内の各港の混雑により大きな遅れが生じています。このため、ヨーロッパ各港の到着が下記のように変更されております。
August 15, 2014
さて、上記本船は香港(Modern Terminal)の混雑により遅延が発生しており、スケジ
ュール回復のために香港港を抜港することを決定いたしました。
August 14, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が変更となりましたので下記にご案内致します。
August 14, 2014
今年度の中国の中秋節・国慶節は以下の通りの日程となるそうです。
August 13, 2014
さて、このたびKTX5サービスに本船入れ替えがございますのでご案内申し上げます。
August 13, 2014
さて、中国税関から中国向け輸出貨物ヒッチメントB/L厳禁の通達がありました。今後弊社では中国向け輸出貨物に対してヒッチメントB/Lはお受けできません。現行でヒッチメントB/Lをご活用いただいているお客様は、現地荷受人様とご確認、ご相談頂き、今後の方針を決めていただける様にお願いいたします。
August 13, 2014
さて、地中海向け掲題本船EUM Chicago Express 045W30は台風9号・10号の影響により大幅な遅れをもっての運航となっております。このため、ヨーロッパ各港の到着が下記のように変更されております。
August 12, 2014
さて、地中海向け掲題本船EUM OOCL Tokyo 053W31は全航海からの遅れ及び、香港でのバース混み、台風12号の影響により大幅な遅れをもっての運航となっております。このため、ヨーロッパ各港の到着が下記のように変更されております。
August 12, 2014
MOL CONTINUITY 010E26は、欧州港でのバース混雑のためスケジュールが遅れております。遅延を縮小させるため、香港を抜港することが決定いたしましたが、更に日本港でのバース混雑をさけるため日本各港のローテーション変更をすることになり、日本入港スケジュールに変更が出ております。
August 08, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014年9月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
August 07, 2014
さて、このたびKTX2サービスの遅延回復を図る為に下記本船の入れ替えがございます事をご案内申し上げます。
August 05, 2014
さて、この度、日本及びアジアから北米(カナダ含む)向け貨物の運賃修復額並びに適用開始日が変更となりましたので下記にご案内申し上げます。
August 04, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年9月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
August 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年9月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
August 01, 2014
弊社ではD/O発行につきまして、D/O ID送信サ-ビス(E-MAIL/FAXでのD/O ID送信)を提供、ご利用頂いているお客様が急増、事前に発行準備・印刷させていただいているD/Oの半数以上を破棄しておりました。地球環境保護の取り組みの一環とし、東京カウンター窓口におきましては2013年4月1日以降、D/Oの事前準備・印刷を休止、御希望のお客様のみ印刷発行とさせて頂いております。
August 01, 2014
現在、弊社は、B/L Documentation Feeとして、B/L一件当たり2,000円をお客様より申し受けております。これは、船社がB/L記載情報(ACL, DOCK RECEIPT)を頂戴し、その内容を弊社Systemに入力し、B/Lを作成および発行するまでの一連の事務経費を補填する目的で設定されたものであります。
August 01, 2014
さて、このたびKTX5サービスに本船入れ替えがございますのでご案内申し上げます。
July 30, 2014
さて、北欧州向け掲題本船MOL CONTINUITY 011W32は、前航海の混雑により日本各港到着日に遅れが生じております。更なる遅れを避けるため、G6にてTOKYO-
SHIMIZU-NAGOYA-KOBEのローテーション変更をすることが決定されました。変更後
のスケジュールは下記の通り予定しております。
July 30, 2014
さて、このたびKTX5サービスに本船入れ替えがございますのでご案内申し上げます。
July 22, 2014
さて弊社ではD/O発行につきまして、D/O レスサ-ビス(E-MAIL/FAXでのD/O ID送信サ-ビス■下記ご参考ください。)をご利用頂いているお客様が急増しており、名古屋カウンタ-窓口へお越しにならないケースが多数を占めるようになりました。これに伴い弊社では地球環境保護の取り組みとして、ペ-パ-レスを図る必要性を考慮し、名古屋カウンター窓口におきましては2014年4月1日以降、従来のペーパーD/Oを御希望のお客様のみ発行準備をさせて頂いております。
July 18, 2014
弊社ではD/O ID 方式にて運賃及びBLの確認が取れ次第、ID 番号を各お客様へ配布しております。運賃をお振込の際には、カウンターにお越しにならずにファックスもしくはメールにてタイムリーにIDをご入手できますので、現在小切手にてご入金のお客様におかれましても、この機会に是非お振込にお切り替えいただき便利なD/Oレスサービスをご利用ください。
July 17, 2014
香港政府の法律 (Hong Kong Government Laws) には、トランシップ規制のある品物 (品目) がございます。この規制は最終目的地が中国に関わらず、全ての向け地に該当いたします。香港政府の法律違反、並びに香港特別行政区 (Hong Kong Special Administrative Region) からの刑罰 (罰金刑) を課されることを避けるために、日本出港前にライセンスの要否を確認する必要があります。つきまして、以下に該当する品物を輸出される場合には、必ず事前に弊社までご連絡御願いいたします。
July 16, 2014
さて、貴社お取り扱い貨物は、本船”MOL EXPRESS ” V.077WにてNewYorkより神戸港に直接寄港予定でしたが、本船の遅れを取り戻すため、神戸を抜港することになりました。
July 15, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が変更となりましたので下記にご案内致します。
July 15, 2014
さて、ヨーロッパ向け貨物に対しご負担頂いておりますマニフェスト提出料金-ENF (ENS Filing Charge) ですが、この度、人件費やシステム維持費用の高騰により、値上げをせざるを得なくなりました。改定後の料金は下記のとおりとなります。
July 09, 2014
平成26年3月から開始されました本制度におきましては、マニフェスト提出料金 -
AMS (Advanced Manifest Security Charge) USD25.00/BLをご負担頂いておりました。
July 07, 2014
平成26年6月09日付けでBANGLADESH税関から、BANGLADESH向け輸出貨物のPARTIAL B/L禁止が通達されました。今後B/L上FCL/FCL,LCL/FCLの運送契約の場合、PARTIAL B/Lの使用ができません。違反された場合は現地でのPENALTY,通関業務に支障がでる可能性があります。
July 03, 2014
ご周知の事とは存じますが、国際海上コンテナは、輸送と荷役に携わる作業者が、ISOの型式の確認をなす事を以って安全作業を確保しております。また、WCO (World Customs Organization)が定めたCustoms Conventions on Container and Istanbul Conventionに於いても、ISO Container Codeが必須項目になっております。自社バンの場合、弊社でCodeを把握できますが、SOCの場合、お客様からの情報提供なき限り、把握することができませんので、添付の様式にてお客様からISO Code情報のご提供をお願い申し上げる次第です。
July 03, 2014
さて、北欧州向け掲題本船NYK Vesta 039W20はSingapore港バース混雑及び
アラビア海における悪天候の影響で、各港の大幅なスケジュール遅延を防ぐため、G6
にてSouthamptonの抜港を決定した旨を先日ご案内いたしましたが、ROTTERDAM港でのバース混雑により更なる遅れが生じております。
July 03, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が一部変更となりましたので下記にご案内致します。
July 02, 2014
さて、この度、日本及びアジアから北米(カナダ含む)向け貨物の運賃修復額並びに適用開始日が変更となりましたので下記にご案内申し上げます。
July 02, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014年8月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
July 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年8月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
July 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年8月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
July 01, 2014
過日、平成26年6月2日付け「CN24)中国24時間ルール -本格稼動について」の
ご案内にて、「Manifest提出料、訂正料の導入に付きましては、決定次第お知らせ申し上げます。」としていました。
June 27, 2014
さて、このたびKTX2サービスの遅延回復を図る為に下記本船の入れ替えがございます事をご案内申し上げます。
June 26, 2014
さて、北欧州向け掲題本船NYK Vesta 039W20はSingapore港バース混雑及びアラビア海における悪天候の影響で、大きな遅れが生じています。その後の各港の大幅な
スケジュール遅延を防ぐためG6にてSouthamptonの抜港を決定いたしました。Southampton揚げの貨物はLe Havreで荷揚げし、NYK Hercules 006E28に接続いたします。変更後のスケジュールは下記を予定しております。大幅な遅延が生じ大変申し訳ございません。
June 23, 2014
さて、この度弊社東京におけるB/L、D/O発行カウンター業務を、以下の日付をもちまして日証貿株式会社にて取り扱わさせて頂きますことをお知らせ申し上げます。取り扱い業務に関しましては、今までと変わりないサービスを提供してまいりますので何卒宜しく御願い申し上げます。
June 20, 2014
さて、弊社ではKTX1サービスの改編としてS/Bに於いて蛇口港の追加寄港を行い、輸出貨物の引き受けを開始する事と致しましたので、下記の通りご案内申し上げます。
June 19, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が2014年6月15日から7月1日に変更となりますので下記にご案内申し上げます。
June 16, 2014
さて、この度、日本及びアジアから北米(カナダ含む)向け貨物の運賃修復を2014年6月15日から実施する予定でしたが、下記のように延期して行うこととなりましたのでご案内申し上げます。
June 16, 2014
さて弊社ではD/O発行につきまして、D/O レスサ-ビス(E-MAIL/FAXでのD/O ID送信サ-ビス■下記ご参考ください。)をご利用頂いているお客様が急増しており、名古屋カウンタ-窓口へお越しにならないケースが多数を占めるようになりました。これに伴い弊社では地球環境保護の取り組みとして、ペ-パ-レスを図る必要性を考慮し、名古屋カウンター窓口におきましては2014年4月1日以降、航路ごとに順次、従来のペーパーD/Oを御希望のお客様のみ発行準備をさせて頂く事になりました。
June 10, 2014
2009年より制度化されております中国24時間ルールに関しまして、急遽上海港より順次厳格適用が行われる旨の案内が上海税関よりなされました。お客様におかれましては、下記の案内をご参照の上、ご協力いただけますようお願い申し上げます。
June 02, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014年7月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
June 02, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年7月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
June 02, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年7月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
June 02, 2014
さて、この度、北米地域の2014年3rd QuarterのBunker Charge & Inland Fuel Chargeが決定致しましたのでご案内申し上げます。
May 30, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、7月1日より下記内容にて日本発アジア航路の運賃修復を実施する事と致しましたので、ご案内させていただきます。
May 30, 2014
さて、北米向けPA1サービスの名古屋ターミナルが6月7日入港の本船SEOUL EXPRESS 008Eより、飛島南コンテナターミナルから飛島ふ頭南側コンテナターミナル(TCB)へ変更となりますので下記にご案内申し上げます。
May 29, 2014
さて、ANZDA加入船社は日本を含む北東アジア発ニュージーランド向け貨物を対象に、下記の通り海上運賃の修復を実施することを決定いたしました。
May 16, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeを導入することとなりましたので下記にご案内申し上げます。
May 14, 2014
弊社2013年6月27日付け書簡に続き、スクラップのブッキングに必要な事項を此処に改めて確認させて頂きます。
May 13, 2014
弊社でお受けする危険物積載 輸出ISOタンクコンテナの「タンク証明書」提出をお願いしておりましたが、この度、MEGCコンテナに関しても「タンク証明書」の提出をお願いすることになりました。
May 01, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014年6月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
May 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年6月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
May 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年6月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
May 01, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、6月1日より下記内容にて日本発インド、パキスタン、スリランカ、バングラデシュ航路の運賃修復を実施させていただく事と致しましたので、ご案内させていただきます。
April 30, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、5月15日より下記のとおり日本発中近東航路の運賃修復を実施させていただく事と致しましたので、ご案内させていただきます。
April 23, 2014
さて、日本発着豪州航路で導入されておりますBAF(BUNKER SURCHARGE)につきましてANZESCの発表により、下記のとおり変更致しますので、ここにご案内申し上げます。
April 16, 2014
さて、このたびKTX2サービスの遅延回復を図る為に下記本船の入れ替えがございます事をご案内申し上げます。
April 11, 2014
さて、弊社では荷主様よりブッキングを頂戴する際、或いは、遅くともドックレシートを差入れて頂く際には、次の情報のご提供をお願い申し上げております。
April 04, 2014
来る5月1日(木)~ 3日〔土〕は中国 労働節3連休のため 弊社上海に所在するDGデスクのオフィスがクローズします。 また、日本においては 4月29日(水)、5月3日(土)~6日(火)はゴールデンウィークを迎えます。 これにより、同期間中に日本を入出港 および CYカット日を迎える本船に積載予定の 危険物Bookingの事前積載許可は 4月30日〔水曜日〕午前中までに 取得せねばなりません。
April 01, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014年5月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
April 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年5月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
April 01, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年5月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
April 01, 2014
さて、先日2014年3月6日付ご案内にてお願い申し上げたB/Lアタッチシート、D/R訂正依頼に付きまして、お客様のご依頼に対して弊社対応を迅速にすべく、E-MAIL送信の際には下記タイトル、件名をご記入頂きたくお願い申し上げます。
March 31, 2014
さて、この度、北米から日本及びアジア向け貨物の運賃修復を実施することとなりましたので、下記にご案内申し上げます。
March 28, 2014
さて、弊社ではKTX5サービスを日本⇔タイ間を結ぶサービスとして改編し貨物の引き受けを再開する事と致しましたので、下記の通りご案内申し上げます。
March 24, 2014
さて、青島税関より危険品貨物の(B/L)マニフェスト提出に関する通達がありましたのでご案内申し上げます。青島ターミナルでは危険品、普通品と蔵地場所が異なり、青島税関は青島ターミナルに対して事前に蔵地の申請を行い、承認取得することを義務付けております。申請、承認共にB/L単位で行われ、コンテナ単位での申請を禁止しております。
March 24, 2014
さて、この度、北米から日本及びアジア向け貨物の運賃修復を実施することとなりましたので、下記にご案内申し上げます。
March 18, 2014
弊社KTX3サービスのジャカルタ入出港日が下記のとおり変更となりますので、ご案内申し上げます。今回の変更により同サービスの定時運航性を高め、より高品質なサービスをご提供できるものと確信をしておりますので、一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
March 10, 2014
さて弊社ではD/O発行につきまして、D/O レスサ-ビス(E-MAIL/FAXでのD/O ID送信サ-ビス■下記ご参考ください。)をご利用頂いているお客様が急増しており、名古屋カウンタ-窓口へお越しにならないケースが多数を占めるようになりました。これに伴い弊社では地球環境保護の取り組みとして、ペ-パ-レスを図る必要性を考慮し、名古屋カウンター窓口におきましては2014年4月1日以降、航路ごとに順次、従来のペーパーD/Oを御希望のお客様のみ発行準備をさせて頂く事になりました。
March 10, 2014
さて、弊社では昨今のFAX受信不備によりお客様にご迷惑をおかけしていることを鑑み、FAXで頂戴しているB/Lアタッチシート、D/R訂正依頼をE-MAIL送信へと変更頂けるようにお願いしております。E-MAILでの受信より、受領のトラブルが解消でき、クリアーなB/Lアッタチシート、D/R訂正依頼によって、弊社でのタイプミス、お客様へのお問い合わせも減少いたします。下記E-MAIL ADDRESSまで送信お願いいたします。B/L完成後の訂正は各B/Lカウンターへお問い合わせ下さい。
March 06, 2014
さて、この度、北米から日本及びアジア向け貨物の運賃修復を実施することとなりましたので、下記にご案内申し上げます。
March 03, 2014
さて、日本発中近東・インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014 年4月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
March 03, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年4月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
March 03, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年4月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
March 03, 2014
さて、この度、北米地域の2014年2nd QuarterのBunker Charge & Inland Fuel Chargeが決定致しましたのでご案内申し上げます。
February 28, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、4月1日より下記内容にて日本発アジア航路の運賃修復を実施する事と致しましたので、ご案内させていただきます。
February 28, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、4月1日より下記内容にて日本発インド、パキスタン、スリランカ、バングラデシュ航路の運賃修復を実施させていただく事と致しましたので、ご案内させていただきます。
February 28, 2014
弊社ではコスト削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、依然、コスト高の状況が続いております。つきましては、弊社では引き続き安定した高水準の海上輸送サービスをご提供させていただくために、4月1日より下記のとおり日本発中近東航路の運賃修復を実施させていただく事と致しましたので、ご案内させていただきます。
February 28, 2014
さて、AADA加入船社は日本発オーストラリア向け貨物を対象に、下記の通り海上運賃の修復を実施することを決定いたしました。
February 27, 2014
さて、この度、豪州、ニュージーランド航路の日本発着貨物を対象としまして、Terminal Handling Chargeを改定することになりましたのでご案内致します。
February 25, 2014
さて、このたびKTX2サービスの遅延回復を図る為に下記本船の入れ替えがございます事をご案内申し上げます。
February 24, 2014
さて、北欧州向け掲題本船LP1 NYK ALTAIR 017W02は、悪天候により遅延が生じております。ヨーロッパ各港到着日の更なる遅れを避けるため、G6にてSouthamptonを抜港することが決定されました。
February 24, 2014
さて、北欧州向け掲題本船LP6 NAGOYA EXPRESS 022W04はSouthampton港付近での悪天候および港混雑の影響で大きな遅れが生じています。このため、ヨーロッパ各港の到着が下記のように変更されております。
February 24, 2014
さて、弊社の所属するG6アライアンス(APL、Hapag-Lloyd、現代商船、商船三井、日本郵船、OOCL)は、2014年2nd Quarterに協調を開始するアジア-北米西岸並びにアジア-大西洋航路の寄港地を決定致しました。今回の協調拡大は17のサービスからなり、お客様へは従来のサービスと比べより広範囲で利便性が高く競争力のあるサービス提供が可能となります。
February 21, 2014
さて、弊社におきましてはKTX1サービスのより一層のスケジュールの安定化を図る為、下記のとおり同サービスの改編を行うことと致しましたので、ご案内申し上げます。
February 21, 2014
さて、EUM OOCL WASHINTON 022W05は上海およびシンガポール付近で悪天候に見舞われたため、大幅な遅れをもっての運航となっております。これにより現地到着が大幅に遅れる見込みです。変更後のスケジュールは下記のとおりです。
February 17, 2014
さて、このたびKTX1サービスの遅延回復を図る為に下記本船の入れ替えがございます事をご案内申し上げます。
February 06, 2014
さて、北欧州向け掲題本船LP1 NYK VENUS 035W51は、Hamburg港の混雑により遅延が生じておりますことをご案内申し上げます。更なる遅れを避けるためSouthampton-Le Havreのローテーションを変更することが決定されました。
February 04, 2014
さて、お客様がD/O交換をされる際には、下記の点をお願いさせて頂いております。正当な貨物所有権者様への貨物引渡しを遂行致したく、よろしくお願い申し上げます。
February 03, 2014
さて、日本発中近東・インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014 年3月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
February 03, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年3月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
February 03, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年3月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
February 03, 2014
KTX1サービス運航中の本船"OOCL CHARLESTON V.058N”は前航海からの累積遅延により約65時間の遅れをもって運航いたしておりましたが、今航海でさらに香港港でのバース混雑の影響を受けてしまったこと、また旧正月前の貨物取り扱い量増加に伴う荷役時間延長で下記のとおり日本入港スケジュールに変更がでております。
January 29, 2014
先日お知らせ申し上げました 日本版24時間ルール導入について追加詳細をお知らせいたします。
January 27, 2014
さて、弊社ではより一層のコストの削減に取り組み、安定したサービスを提供すべく努力を続けておりますが、Yangon港におきまして、水位低下により貨物積載量が制限されコスト増が発生しております。お客様により安定した高品質のサービスを継続的に提供させていただきたく、下記の内容にて、Low Water Surcharge (LWR)を導入・適用させていただくことを決定いたしました。
January 24, 2014
さて、北欧州向け掲題本船LP1 MOL CONTINUITY 008W10は、Hamburg港の混雑により遅延が生じておりますことをご案内申し上げます。更なる遅れを避けるためSouthampton -Le Havreのローテーションを変更することが決定されました。変更後のスケジュールは下記の通り予定しております。
January 24, 2014
KTX1サービス運航中の本船"OOCL BUSAN V.070 N”は前航海からの遅延また今回の香港港でのバース混雑の影響により出港から65時間の遅れをもって運航いたしておりましたが、当初の入港スケジュールが名古屋港でのメンテナンス作業と日程が重なってしまうため、さらなる 遅延を避けるべく、やむを得ずローテーションを変更させていただくこととなりました。
January 21, 2014
さて、ANZDA(ニュージーランド同盟)加入船社は日本発ニュージーランド向け貨物を対象に、4月1日発効で$300/TEUの運賃修復を実施することを決定いたしました。それに伴い、運賃の引き上げを予定しております。
January 17, 2014
弊社ではKTX3サービスのスケジュール安定化を図る為に2月中旬より大阪港を抜港することと致しておりましたが、抜港開始本船が下記のとおり変更となりましたので、ご案内申し上げます。
January 14, 2014
さて、掲題旧正月期間中の弊社KTXサービスにつきまして、下記の通り本船スケジュールの調整を行うこととなりましたので、ご案内申し上げます。
January 10, 2014
2014年度 の中国の春節祭(旧正月)は1月31日〔金〕~2月6日〔木〕の7日間です。期間中のDG Bookingお取り扱いに関し て、下記の制限を受けますのでご案内申し上げます。
January 09, 2014
弊社ではKTX3サービスのスケジュール安定化を図る為に大阪港を抜港することと致しましたので、下記のとおりご案内申し上げます。今回の改編により同サービスの定時運航性を高め、より高品質なサービスをご提供できるものと確信をしておりますので、一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
January 08, 2014
さて、弊社では日本―シンガポール・ポートケランを結ぶ新サービスKTX6を開始することと致しましたので、下記のとおりご案内申し上げます。
January 08, 2014
さて、日本発中近東.インド、パキスタン航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor) につきまして、2014 年2月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
January 07, 2014
さて、この度、北米航路輸出サービスにおきまして、Peak Season Surchargeの適用開始日が変更となりましたで下記にご案内申し上げます。
January 06, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますFAF (Fuel Adjustment Factor)につきまして、2014年2月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
January 06, 2014
さて、日本発着東南アジア航路におきまして導入されておりますYAS (Yen Appreciation Surcharge)につきまして、2014年2月1日以降下記の通りとなりますので、ご案内申し上げます。
January 06, 2014